合格実績 武蔵美 空デ 001

美大の一般入試受験対策 基礎デザイン学科 情報デザイン学科 映像学科 芸術文化学科 芸術学科 環境デザイン学科 建築学科 デザイン情報学科 メディア表現領域 グラフィックデザイン学科等

合格実績 武蔵野美術大学

空間演出デザイン学科 推薦入試 現役生
この受験生は、武蔵野美術大学空間演出デザイン学科へ推薦入試で合格しました。
武蔵野美術大学の推薦入試では、一般入試とは全く異なったやり方で選考が行われます。一般入試のようなデッサン・色彩構成を中心とした受験対策では通用しないので、全く別の受験対策をする必要が生じてきます。
この受験生の場合、当塾には他予備校とのダブルスクールで推薦入試に特化した受験対策を実施しました。武蔵美空デは、出願書類の作成方法が独特です。また、提出する制作物もあるので、そのためのポートフォリオ作成で様々な対策を行い、合格に至りました。
出願書類の受験対策では、他予備校で行っていたデザイン系のデッサン・色彩構成の受験対策は役に立ちませんでした。画材がそもそも異なるからです。しかし、当塾の個性・独創性重視の授業を受けていくうちに、随分と自分の良さが引き出せるようになりました。
出願書類の対策をしているうちに、自分が将来やりたい事も明確になったので、同時に面接や自己アピールに対しての自信をつけることができるようになりました。また、ポートフォリオの制作コンセプトも授業中に固まり、よりよい制作物の方針が見えてきました。
この受験生の場合、ファッションの世界に入りたいというモチベーションを持っており、自主的に服の制作も行っていました。しかし、どんなに服を作るのが上手でも、デッサン・色彩構成が試験科目では、その能力は全く活かすことができないのです。
しかし、推薦入試ではその力を活かすことができます。服を作ったなら「制作物」として、入試当日に提出することができます。また、過去の作品をまとめたポートフォリオも提出でき、高校生活で制作した作品を効果的にアピールすることができるのです。
近年、高校生活からアート関連で制作を行っているクリエイティブな受験生ほど、推薦入試で合格する傾向が明確です。反面、一般入試狙いの受験生には、高校生活でのアート活動が希薄で、自分のアートセンスに自信の持てない受験生も多く見られます。
「デッサンが好き」「色彩構成が好き」なら、一般入試受験も良いかもしれません。しかし、「デッサンや色彩構成よりも◯◯を作っているのが好き」というタイプの受験生は、まずは推薦入試での受験を考えてみてください。
好きなことを活かして個性・独創性重視の受験対策をすれば、推薦入試の合格可能性はかなり高まります。この受験生は、一般入試の枠では判断しきれない「服作り」と「プレゼンテーション力」という素晴らしいセンスが当塾の受験対策で花開いた実例です。
毎年、当塾生の8割以上が第一志望合格を達成。個別授業が合格の可能性を大きく引き上げます。下記の画像リンクから、当塾の授業方針をご覧いただけます。
完全個別指導とは完全個別指導とは?他予備校では例のない、エースアートアカデミー最大の特徴!完全個別指導とは、「講師と生徒が常にマンツーマンで授業を行う」「指導時間内に一切の演習時間(課題をやる時間)を含まない」の2点をクリアしている個別指導のやり方を指しています。 自宅で制作、教室で講評!それが学費節約の秘訣!指導の進め方。エースアートアカデミーでは、「指導(講評)の時間」にのみ学費がかかります。制作している時間は、「指導されない時間」です。学費を払う必要はありません。だから他予備校に比べ、1年間の学費が半分以下で済むのです! 年間予定・授業時間について。エースアートアカデミーにかかる年間学費は、最大でも50-60万円程度。▶ 他予備校では「講習会」で年間学費外の授業料がかかりますが、エースアートアカデミーは違います。▶指導回数を減らすことにより、年間学費を大幅に節約することも可能です。ご相談ください。 対策する課題内容について。特別入試も積極的に対策!指導内容について▶ 以下の課題内容については、「ご自宅で制作(学習)→教室で講評(指導)」のやり方で、十分な指導効果があります。国語、英語、小論文、感覚テスト